横浜市鶴見区、泌尿器科・内科の鶴見クリニックです。鶴見駅西口バスターミナルから徒歩3分。
平日夜6時30分迄診療(平日受付 18:00まで)
女性でも安心して受診していただけるように待合室を広くとり、絵画や写真などを展示しております。
当院は泌尿器科専門医です。お子様からご高齢の方までお気軽にご来院、ご相談ください。
病院連携
聖路加国際病院(登録医)
済生会横浜市東部病院(登録医)
横浜市立市民病院
横浜労災病院
横浜市民総合医療センター
横浜市立大学付属病院
川崎市立川崎病院
神奈川県立がんセンター
横浜赤十字病院
東邦大学医療センター大森病院
日本銅管病院
大口東総合病院
その他 基幹病院
主な泌尿器科の疾患
膀胱炎
膀胱炎は膀胱に細菌が入り、膀胱粘膜に炎症を起す病気です。女性は尿道の長さが短いので膀胱に細菌が入りやすく、また一度膀胱炎が発症すると、再発しやすくなります。膀胱炎はきちんと治療すれば良くなりますので、早めの診察が大切です。
前立腺肥大症
おしっこが近い、出にくいなどの症状にお気づきの方は検査をしましょう。腹部・経直腸超音波および尿流測定検査にて適切な治療をご指導いたします。
前立腺癌
50代に入ったら前立腺癌検診を受けることをおすすめします。触診、腹部または経直腸超音波、PSA検査により行います。MRI検査、組織検査は提携病院にて対応させていただきます。当院では基幹病院との連携体制が整っており、症状が安定された患者様に対し注射や内服薬による継続治療も行っておりますのでお気軽にご相談ください。
血尿
肉眼的な血尿は早目の精密検査が必要です。細胞診を含めた尿の精密検査、血液検査、超音波やレントゲン検査に加え、内視鏡検査が必要な患者様には、痛みの少ない軟性鏡を用いて膀胱内の検査を行います。CT・MRI検査は提携病院に依頼し迅速に対応させていただいております。
尿失禁
尿失禁には咳やくしゃみなど腹筋に力をいれたときに尿が漏れてしまう腹圧性尿失禁、突然尿意を感じてトイレに間に合わないで漏れてしまう切迫性尿失禁、膀胱の機能の低下や子宮筋腫などによる膀胱の圧迫、前立腺の肥大などが原因で、多量の尿が膀胱に残ってしまうために漏れてしまう溢流性の尿失禁、手足が不自由な方の機能性の尿失禁など、その原因も治療法も多岐にわたります。
過活動膀胱
●尿をする回数が多い
●突然尿がしたくなり、こらえきれないことがある
●我慢が出来ずに尿をもらすことがある
いずれかの症状があれば過活動膀胱の可能性があります。過活動膀胱は投薬治療にて多くの場合は改善しますので診察を受ける事をお勧めいたします。
STD(性感染症)
男性のクラミジア感染症、淋菌感染症など尿路性感染症の診断・治療を行います。クラミジア感染症は無症状で気付かないことも多く、パートナーがクラミジアと診断された場合は必ず検査が必要です。男性の方は尿検査で診断が可能です。
(皮膚科関連疾患に関しては、近医専門医をご紹介致します。)
より詳しい情報は当院公式ホームページをご覧ください。
セルフチェックチェック表もございます。
院長紹介
院長 医学博士
貫井文彦
略歴
1982年 横浜市立大学医学部卒業
1982年~1994年 聖路加国際病院勤務
1986年 UCLAロサンゼルス校医学部 visiting fellow
1987年~1997年 横浜市立大学医学部 研究生
1997年 医学博士号取得
1994年 鶴見クリニック 開設
1999年~2004年 ライフプランニングセンター嘱託医
1994年~2007年 聖路加国際病院 非常勤嘱託医
資格・所属学会
医学博士
日本泌尿器科学会認定 泌尿器科専門医

クリニックのご案内
鶴見駅西口より徒歩3分、西口バスターミナルからすぐ近くのクリニックです。女性でも安心して受診していただけるように待合室を広くとり、絵画や写真などを展示しております。
院名
鶴見クリニック
診療科目
泌尿器科、内科
TEL・FAX
045-584-8233
住所
〒230-0062 神奈川県横浜市鶴見区豊岡町6-9 サンワイズビル3F
アクセ ス
JR京浜東北線・鶴見駅・西口出口徒歩3分
詳しくは当クリニックホームページをご覧ください。

平日受付 18:00まで
土曜受付 12:00まで
休診日/木曜日、日曜日、祝日


